懐かしの113系電車の旅②

昨日走った113系が、今日も走るというので、走行写真を撮りに行ってみました。

下りは、通過時刻の計算を間違えて、カメラの準備をしている間に行かれ、無念・・・

上りを鶴見付近で撮影しました!

横須賀~品川に向かうなら、横須賀線を通るだろうと思いながら、「びゅう」のパンフには、「横須賀(約20分停車)→横須賀線・東海道線→品川16:20ごろ着」と書いてあるので、東海道線の線路を狙っていると、211系が来て緊急停車???

5分くらい止まっていると、横須賀線の線路を猛スピードで横須賀色の113系が・・・

編成順序は昨日のままでしたね・・・

慌ててシャッターを切ったのがこの一枚でした・・・

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停車中の211系の遥か遠くに写る「横須賀色+湘南色113系」

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懐かしの113系電車の旅

朝9:10頃、乗り換えのため品川駅に降り立ったら・・・

何と113系が!!!

しかも、横須賀色と湘南色がつながってる!

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先頭に行ってみると・・・

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「懐かしの113系電車の旅」のヘッドマーク!

家に帰ってネットで調べてみると

東京9:50ごろ発→東海道線→国府津(約20分停車)→東海道線→茅ヶ崎(約90分停車)→東海道線→大船(約10分停車)→横須賀線→横須賀(約20分停車)→横須賀線・東海道線→品川16:20ごろ着

という10月24日(土)・25日(日)だけの臨時列車らしい・・・

東京方から横須賀色(マリ205編成)+湘南色(マリ117編成)だった。

マリ117編成のクハ111-2152は何と白Hゴム!

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因みに顔が見える反対側のクハ111-2056は黒Hゴムでした・・・

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編成順序が逆だったら、良かったのに・・・

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カシオペア・トワイライト スイート展望の旅⑤

第4回で終わる予定でしたが、もう少しつづけようかと…

今回は、鉄道の話から少し離れて、札幌の美味しいお店をご紹介します。

私が札幌に行くと必ず立ち寄る美味しい店が、「すすきの」にある「やきとん八」です。

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「やきとん八」は約1年前、「ジンギスカン」を食べようと「すすきの」に行った時、目的の店が激混みで、入るのを諦めた時、偶然に見つけた店でした。以来、札幌に行ったら「ジンギスカン」ではなく「やきとん」になりました。

席は10席位のカウンタだけの小さいお店で、カウンタには寿司屋にある冷蔵ケースがあり、その中に北海道は長万部産の新鮮な黒豚の肉が入っていて、それを炭火で焼いて出してくれます。

私が必ず始めに頼むのは、その日の仕入れでマスターが最もお薦めのネタを3つ選んで焼いてくれる「3点盛り」です。

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今回は左から「山わさびの肩ロース」「バラのおろしポン酢」「タン塩」でした。

私は、今回初めて「山わさび」というものを知ったのですが、見た目は「しょうが」のようですが、ほんのり「わさび」の香りもする何ともいえない風味で肉料理にぴったりだと思いました。マスターに聞くと「山わさび」は、北海道ではポピュラーなものらしくスーパーでも普通に売っていて、小さい頃から食べているとか??すった「山わさび」をご飯にかけて食べるのが最高だそうです!

他にベーコンをはじめ、色々オススメの串焼きがあるのですが、今回は滅多にお目にかかれない「ハンバーグ」があったので、焼いてもらいました。

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豚100%のハンバーグはふわふわで、チリトマトソースでいただきました。

そして、最後にシメで頼むのが「豚丼」と「豚汁」です。
豚丼は「たれ」「塩」二つの味があります。どちらも捨てがたいのですが、私は「塩」が好みです。麦めしと豚肉がとてもあいます!

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そして、豚汁は、他に類がないスープのような・・・深くてコクのある逸品です。

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さて、「やきとん八」ですが、夜18時~朝6時までやっていて、日曜が定休日です。

しかし、マスターの話だと、日曜も代わりにお店に出てくれる人がいるときはやっているそうです。

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やきとん 八

札幌市中央区南6条西4丁目11番
ホームページなどは現在まだないそうです(2009.6現在)

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カシオペア・トワイライト スイート展望の旅④

最終回の第4回は、「カシオペア」と「トワイライト」の「展望スイート」に乗ってみた感想を両者の違いを中心にお話したいと思います。あくまでも個人的な主観なので、参考程度にしてもらえればと思います。

 まず、全体的な印象としては、「カシオペア」は最近の車両だけあって、きれいだし、近代的な感じでした。

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一方、「トワイライト」は、入り口から絨毯敷き、全面木目調、また他に類をみない緑色という車体色で高級感たっぷりでした。

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 部屋の広さは、「カシオペア」の方が広いらしいのですが、どちらもベット二つとソファーがあり同じくらいのように感じられました。ただし、「カシオペア」はシャワーとトイレが別になっているので、広くて使いやすくなってます。「トワイライト」はシャワー室に引き出して使用するトイレを取り付けているので、トイレを使うのに毎回、引き出すのが面倒だし、シャワーを浴びると床が水びだしになるのが困りました。

 部屋の設備としては、「カシオペア」のテレビは、10インチくらいの小さいものでしたが、ビデオ放送と衛星放送(常時受信はできないが・・・)とナビがついています。ナビですが、地図データに駅名が入ってないのが残念でした。一方「トワイライト」のテレビは大型の液晶で、ビデオ放送が見れました。しかし、テレビを見ることはないので、大きなテレビは車窓を見るのに邪魔なだけでした・・・

また「トワイライト」には「カシオペア」にはなかった冷蔵庫(冷凍室なしの小型のもの)とお茶セットと電気ポットがあったのが良かったです。ただ、電気ポットは電源コードがなかったため保温できないのが残念でした。

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 ソファの向きですが「カシオペア」は二人がけのソファが窓に向いていて、「トワイライト」は窓に対して横向きで向かい合わせになっています。景色の見易さは「カシオペア」の方が上ですが、下りの場合、進行方向に対し背をむけることになるので、乗り物酔いしやすい方は要注意です。「トワイライト」はシールドになっているので、外から中が殆ど見えないようになってますが、「カシオペア」は普通のガラスなので丸見えです。これは是非改善した貰いたいところです。

 アメニティですが、「トワイライト」はエンブレムが入った赤い高級そうなポーチに入ってます。「カシオペア」はロゴの入った巾着式のナイロン製袋に入ってます。タオル・バスタオルですが、「カシオペア」はオリジナルのロゴが入った分厚いものでしたが、「トワイライト」は普通のものでした。浴衣については、共にオリジナルのロゴが入ったもので、「トワイライト」についてはバスローブもついていました。(私は使用しませんでしたが・・・)
スリッパについては、共に使い捨てのスリッパですが、「トワイライト」のものはオリジナルのロゴが入っているフカフカの立派なものでした。「カシオペア」のスリッパは捨ててきましたが、「トワイライト」のものは今も自宅で使っています。

 ウェルカムドリンクですが、「カシオペア」は、「ミニバーセット:ウイスキー・ワイン(小樽ワイン・ケルナー)・ミネラルウォーター・氷」に加えて、2人分のソフトドリンクを持ってきてくれます。

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「トワイライト」は、「冷たい缶のお茶」と「白ワイン(小樽ワイン・ナイヤガラ)、赤ワイン、ウィスキー、ソフトドリンク・・・」のうち一つが選べます。「ワイン」ですが、共に「小樽ワイン」なのですが、「トワイライト」はオリジナルのラベルでした。

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 長い乗車時間の行き抜きの場として、「ロビーカー」があります。「カシオペア」の「ロビーカー」は電源車を兼ねているため12号車にあります。「スイート」のある1号車からは12両もあるので、行くのも一苦労です・・・また、「カシオペア」は客室を最大限に広くとっているため廊下が狭く、長いトンネルを歩いている印象でした。私は21時頃に行ってみたのですが、他にお客さんはいなく、とても寂しい感じでした。またディーゼルエンジンの音がとても大きく、部屋の方がくつろげるような感じがしました。一方「トワイライト」の「ロビーカー」は、食堂車の隣の4号車に連結されています。「トワイライト」は開放B寝台が連結されているためか、お客さんが多く、夜22時になっても空席はありませんでした。衰退期の九州方面ブルトレのロビーカーや「出雲」のオシとは正反対の印象でした。

 「カシオペア」のロビーカーの売店ではオリジナルグッズが展示・販売されていました。「トワイライト」は「食堂車」で販売されているのですが、スペースの関係からか展示はなく、カタログを見せられて選ぶという販売方法でした。実際にものを見てから買ってみたい方は、出発まもなくのみ、ただ一度行われるのワゴンによる車内販売を使うしかありません。「トワイライト」には車内のみの限定品が多いのでゆっくり見てから買いたいと思うのは私だけではないと思います。是非改善していただきたい項目の一つでした。

今回、下り「カシオペア」、上り「トワイライト」の展望スイートに乗車したわけですが、当初、上りは・・・と思っていたが、意外と「上り展望スイート」も捨てたものではないと思いました。たしかに正面に機関車がありますが、スイートのガラスは左右に回り込んでいるので、景色は十分楽しめるし、何よりも部屋にいながらにして、左右両方の景色がみれるのが嬉しいです。特にDD51はボンネットの幅がキャブより狭くなっているので、端に座れば意外と前が見えます!

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特にトワイライトは、北海道は昼に走行し、青函トンネルも起きている時間に通過すします。
さらに森~大森間は砂原線を通ります!
もともと勾配の関係で、上り優等列車は砂原線、下りは本線だったらしいですが、現在は殆どの優等列車が上り下りを問わず距離が短い本線を経由します。唯一、上り「トワイライト」と「はまなす」が、砂原線を経由します。「はまなす」はDD51単機だから本線を登れないため、「トワイライト」は後続のスーパー北斗を本線経由で追い抜かせるためらしいです。
また、砂原線を通ると、進行方向右手、すなわち「トワイライト」のすべての個室から駒ヶ岳が見えます。私が乗車した際も、きれいに駒ケ岳が見えました。トワイライト」を砂原線経由にしている理由は、もしかしたら駒ヶ岳かもしれません。

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カシオペア・トワイライト スイート展望の旅③

先週(6/5)の「タモリ倶楽部」でタモリさんと原田芳雄さんが「カシオペア」の魅力について熱く語ってましたね~

さて、前回までのチケットの話題で一つ、お話し忘れていたものがあったので書いておきます。

それは「カシオペア」の「ディナー券」についてです。
「カシオペア」に乗ったら是非行きたいのが、今は北海道ブルトレにしか連結されない「食堂車」でしょう。昔のように、乗車してからぷらっと行くのではなく、事前にディナー券を購入する必要があります。そのディナー券ですが、17:15~、18:30~、20:10~の3回分があって、各11組分発売されるようです。そのうち、食事をするのにもっとも丁度良い18:30~のチケットが、発売してまもなく売切れてしまうのです。私も発売開始から30分以内に駅で18:30~のチケットを購入したのですが、残り3席で、ギリギリ入手することができました。丁度良い時間に食事をしたい方は、10時打ちしてもらったら、すぐに取れたかどうかを確認をして、すぐにディナー券を確保されることをお勧めします。

第1回~第3回までのまとめとして、「カシオペア」「トワイライト」のチケットについてわかったことをまとめると・・・

・ 下り「トワイライト」の「スイート」は、発売日にすでに残ってない可能性が高い。

・ 「カシオペア」のMARSにおける「スイート」の指定の仕方は「スイート(展望)」と「スイート(メゾネット)」で分かれている。

・ 10時打ちしても、下り「カシオペア」の「カシオペアツイン」ですら取れないときがあった。

・ 上り「トワイライト」は比較的取りやすい。

・ 下り「カシオペア」の18:30~のディナー券は、発売30分位で売り切れる。

・ 回線が太いと言われている駅、MARSが複数台ある駅が取れやすいというのは迷信である。(下り「カシオペア」の「展望スイート」がとれた駅は、MARSが1台の小さな駅でした・・・)

・ ただし、小さな駅だと、他の割り込み業務や窓口に他のお客さんがくると10時打ちできなくなる危険性もある。

つづく・・・

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カシオペア・トワイライト スイート展望の旅②

前回に引き続き、チケットのお話・・・

「カシオペア」の「スイート展望」が取れ、帰りのチケット確保となりました。行きに「スイート」で贅沢をしてしまったし、「トワイライト」の「スイート」は2部屋しかないので、取れる可能性も低いと考え、帰りは上り「トワイライト」の「ロイヤル」の二人利用で行くことにして、6駅で10時打ちをお願いしました。

その結果、3駅で「ロイヤル」、何故か、1駅で「スイート」しかも「展望スイート」が取れてしまったのです!(やはり、上りはとりやすいみたいです)実は6駅すべて「ロイヤル」でお願いしたんですが、毎日のように「スイート」のチケットを頼んでいるので、駅員さんが間違って取っちゃったらしいです!

上りといえども、プラチナチケットの「スイート」をとっていただいたんで、「スイート」に乗ることにしました。「ロイヤル」については、他の方に早く取ってもらえるように、すぐにキャンセルをしました。

こうして、下り「カシオペア」「展望スイート」と上り「トワイライト」「展望スイート」のチケットをゲットしたのでした。

(つづく)

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カシオペア・トワイライト スイート展望の旅①

先日、上野→札幌「カシオペア」スイート展望と、札幌→大阪「トワイライトエクスプレス」スイート展望に乗ってきました!

今後、「カシオペア」「トワイライトエクスプレス」のスイート(展望)に乗られる方(乗りたいと思われている方)の参考になれば・・・と思い書かせていただきます。

第1回目は、如何にしてプラチナチケットである「カシオペア」の「スイート(展望)」のチケットを取ったかについてお話します。

当初、私は、下り「トワイライト」の「スイート(展望)1号車1番」を狙っていました。下り「トワイライト」が発売される日には、5時に起床し、定期の範囲内にある5駅(休日には10駅まで範囲を広げ)の予約番号1番をとり、10時打ちをしてもらいました。

しかし、一週間以上つづけても、「スイート(展望)1号車1番」はおろか、「スイート2号車3番」すらとれないので、旅行会社の知人に相談したところ、「トワイライトのスイートは某旅行会社が事前枠を殆ど押さえていて、一般枠で発売されることは少ない」という情報を得て、急遽、方針転換!「カシオペア」の「スイート(展望)1号車1番」を目標にしました。

しかし、相変わらず取れない日々が続きます・・・

MARSにおける「カシオペア」のスイートの入力は、「トワイライト」は違い、「スイート(展望)」とメゾネットタイプの「スイート」の2つがあります。

すなわち、1部屋しかない「スイート(展望)」か、6部屋あるメゾネットタイプの「スイート」のどちらかしか指定できないわけです。

余りにも取れない日々が続いて「メゾネットでもカシオペアに乗ってみたい!」という気持ちになり、少しでも可能性が高いメゾネットタイプの「スイート」と「スイート(展望)」を組み合わせて10時打ちをしてもらう作戦に変更して、ようやくメゾネットタイプの「スイート」が取れました!

この時点で、延べ20日が経っています。

いい加減疲れてきたし、メゾネットタイプであるけれども、なかなかとれない「スイート」が取れたので、これで行こうかと思いましたが、「スイート(展望)」が諦めきれず、あと、一週間だけ頑張ってみようと思いました。

その一週間は全て、「スイート(展望)」だけを5駅(休日にはもちろん10駅!)すべて10時打ちしました。

期限の一週間が経った27日目、

ようやく念願のプラチナチケット「スイート(展望)」が取れたのであります。

(つづく)

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「さよなら 富士・はやぶさ」セット (Nゲージ)

TOMIXのページに「さよなら 富士・はやぶさ」セット (Nゲージ)の製品化が発表されてました!

下り最終が製品化される模様です!

手すりが青い「EF66-53」が模型化されるのは魅力的ですね~

客車の方ですが、スハネフ15は白帯の「スハネフ15−1」ステンレス帯の「スハネフ15−2」が含まれてますし、スハネフ14も更新車の「スハネフ14−6」と原形車「スハネフ14−12」があります。

ただ、オハネ15がすべてオハネ25改造の1000番台車だけになってしまっているのが残念です・・・ステンレス帯が入ってたら面白かったのに・・・

「機関車4両+客車12両の予定」とありますが、いったい幾らになるのでしょう???

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2009.3.13 下り(最終) 「富士・はやぶさ」編成

<牽引機>
EF66-53

EF81-411

ED76-90(富士)

ED76-94(はやぶさ)

九州方

<はやぶさ>
スハネフ15−1
オロネ15−3004
オハネ15−2005
オハネ15−1202
オハネ15−1122
スハネフ14−12

<富士>
スハネフ15−2
オロネ15−3001
オハネ15−2004
オハネ15−1246
オハネ15−1102
スハネフ14−6


東京方

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本日の「富士・はやぶさ」(2009.3.13上り)

体調不良で朝起きれず「富士・はやぶさ」上り最終の到着を見に行くのを諦めていました・・・

ゆっくり睡眠をとったあと、11時頃、偶然横浜に行くことになったのです。

コンコースを歩いていると案内板に「富士・はやぶさ 東京 大幅遅れ」の表示!!!

これは運命!とホームに駆け上がるとすごい人の数・・・・

まもなく、約1時間半遅れて「富士・はやぶさ」が、ゆっくりと進入してきました!(ホームに人が多く安全確保のためと放送していたが、もはやここまで遅れたら・・・という思いもあったのでしょう・・・)

2分程停車し、11:08横浜駅をあとにしました・・・

最後の最後に偶然「富士ぶさ」を見れて本当に感動でした!

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横浜駅に進入する「富士・はやぶさ」上り最終(EF66-42)

牽引機はEF66-42!

「なは・あかつき」の上り最終と同じですね!

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1号車「スハネフ14-3」には返却回送のための反射板がついてました。

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最後尾「スハネフ15-20」にも反射板が・・・

やや興ざめな感が・・・

上り最終編成ですが、偶然にも3/8下りと牽引機も含め全く同じでした!

TOMIXでは、恒例の「さよなら 富士・はやぶさ」発売されるのでしょうね~

今までの実績から上り編成が対象になりそうですが、個人的には手すりが青いEF66-53が欲しいので下り編成にして欲しいですね~

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2009.3.13 上り(最終) 「富士・はやぶさ」編成

九州方

<富士>
スハネフ15-20
オロネ15-3006
オハネ15-2003
オハネ15-4
オハネ15-2
スハネフ14-11

<はやぶさ>
スハネフ15-21
オロネ15-3002
オハネ15-2002
オハネ15-3
オハネ15-1
スハネフ14-3


東京方

<牽引機>
EF66-42

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本日の「富士・はやぶさ」(2009.3.13下り)

「富士・はやぶさ」下り最終日でした。

横浜は東京に次ぐ混雑だと予想し、減速運転になる東神奈川駅で見送ることにしました。

しかし・・・

東京駅で出発が遅れたのか?

東神奈川駅通過が横浜到着時刻の18:27だったため、ものすごい速度で通過して行きました・・・

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お陰でブレブレの写真です・・・

下り最終編成は、通過速度が速すぎたため一部確認できませんでしたが、東京駅で見送った友人からのデータを補完して完成させました!

3/7編成の「スハネフ14−101」→「スハネフ15−1」に変わっただけでした・・・

牽引機が唯一手すりが青い「EF66-53」というのが嬉しかったですね~

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2009.3.13 下り(最終) 「富士・はやぶさ」編成

<牽引機>
EF66-53

九州方

<はやぶさ>
スハネフ15−1
オロネ15−3004
オハネ15−2005
オハネ15−1202
オハネ15−1122
スハネフ14−12

<富士>
スハネフ15−2
オロネ15−3001
オハネ15−2004
オハネ15−1246
オハネ15−1102
スハネフ14−6


東京方

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